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Tsutenkaku & Shin-Sekai

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Tsutenkaku Tower (which means rising heavenward) is the symbol of Osaka.
The current tower is 103 meters high, with the main observatory at a height of 91 meters. You can enjoy 360-degree panoramaic views.
And there is a popular figure Billiken, the God of Good luck.
It is believed that if you rub the sole of his feet, your wish will be fulfilled.

The round neon turret at the top of Tsutenkaku indicates what the next day’s weather will be through a combination of three colors.
(white:sunny, orange:cloudy, blue:rainy)

Also, there are performances of popular Enka songs on Saturday and Sunday in the basement floor.

The old downtown developed as an entertainment district is called “Shin-Sekai“. Visiters enjoy the local specialty food, Kushikastu(deep fried foods). 

 
Tsutenkaku 
Address 〒556-0002 1-18-6 Ebisuhigashi, Naniwa-ku, Osaka City
Open hours 9:00~21:00
Holiday Open year-round
Fee Adult 600 yen, university student 500 yen,
medium- and high-levels student 400 yen, dwarf 300 yen
Transportation Subway Sakaisuji Line Nippombashi Sta.
Subway Sakaisuji-Line Ebisucho Sta, Dobutsuenmae Sta
 

Good spots nearby Spa World, Tennoji Zoo

10月 14th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

Instant Ramen Museum

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1958, Momofuku Ando invented the world’s first instant nodle product “Chicken Ramen.”
The museum is located in Ikeda city, the birthplace of instant noodles. Admission is free. 
A wall-exhibition showing the history of noodles and real packages of instant noodle products are colorfully exhibited. 
It’s a exciting place ideal for family!

The museum has an instant ramen workshop allowing visitors to make their own “fresh” instant noodles (fresh as in just made).
There is also a noodle factory, “My Cup Noodle Factory”. Design your cup, choose the soup and ingredients you prefer and you can make your one and only “Cup Noodle” (300 yen per serving)

Momofuku Ando Instant Ramen Museum

Address 〒563-0041 8-25 Masumi-cho, Ikeda-shi
Open hours 9:30 a.m. to 4:00 p.m.
(Visitor reception until 3:30 p.m.)
Holiday Tuesdays (Wednesdays if Tuesdays are a national holiday),
and the yearend and New Year holidays.
Transportation About a 5-minute walk
from the Masumi-cho exit in the Ikeda Station
on the Hankyu Takarazuka Line

10月 14th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

太陽の塔と万博公園

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1970年(昭和45年)に開催された 日本万国博覧会(EXPO’70)の会場跡地を整備してつくられた公園。

各国展示館跡は、散策道・池・渓流・芝生広場などが整備された自然文化園、 また、園内には民族学博物館・日本民芸館・万国博ホール・国際児童文学館などの文化施設もあります。

なんと言っても見所は「太陽の塔」。
岡本太郎のデザインで日本万国博覧会EXPO’70(テーマは人類の進歩と調和)の象徴として会場の中心のシンボルゾーンに建てられた塔。これを見るために大阪へやってくる価値大ありです!

太陽の塔の裏では週末には大きなフリーマーケットもよく開催されています。

万博記念公園

住所 〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園
利用時間 9:30~17:00
定休日 毎週水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
料金 自然文化園・日本庭園(共通)
大人250円、小中学生70円
アクセス 大阪モノレール「万博記念公園駅」

周辺施設

国立民族博物館
 

10月 14th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

ヨシモト∞ホール大阪

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無料観覧でのよしもと若手芸人達のお笑いを楽しめる、新しいシアターが旧NGKシアターに登場。お目当ての芸人のお笑いが、気軽に楽しめる。
M-1グランプリの予選で使われている。その他にも落語会「花花寄席」を毎週土曜日に開催している。(2010年4月から「よしもと花形寄席」に改名し、リニューアル)


ヨシモト∞(ムゲンダイ)ホール大阪

住所 〒542-8505 大阪市中央区難波千日前11-6
利用時間 公演により異なる
定休日
料金 無料
アクセス 地下鉄御堂筋線・千日前線・南海「なんば」駅
近鉄「難波」駅

 

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

水陸両用!観光バス

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水の都の新名物! 大阪城や大阪府庁などを見ながらバスは陸を走り、桜の名所:桜之宮公園からバスはそのまま、大川に突入。大川を泳ぎ切り、陸に上がって大阪市内の大動脈:御堂筋を駆け抜けるという、約100分間のツアー。

大阪ダックツアー Ducktour

住所 〒540-0029  大阪市中央区北浜東1-2
  (集合場所:「川の駅」はちけんや)
利用時間 1日4~5回
定休日 無休
料金 オンシーズン:大人3,600円
小学生以下2,300円
アクセス 地下鉄・京阪天満橋駅付近

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

大阪城天守閣

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豊臣秀吉の栄華の象徴として知られる、大阪のシンボル・大阪城。
初代天守閣は、1583年本願寺跡に秀吉の手によって築城工事に着手され、三国無双と評される豪壮な城郭が完成。現在の天守閣は昭和6年(1931)、当時の関市長の呼びかけで市民らの寄付により、約150万円(現在の約750億円に相当)が集められ建造されたもの。266年ぶりに甦った天守閣は、地上55m、5層8階、屋根の鯱、勾欄下の伏虎など、いたるところに施された黄金の装飾が燦然と輝いている(国の登録有形文化財)。平成7~9年(1995-97)にかけて大改修が行われた。8階の展望台からは大阪を一望でき、年間100~130万人が訪れている。

また、大阪のランナーに人気のコースである大阪城公園は、広大な園内にジョギングやレジャー、観光を楽しむ人々でいつもにぎやかである。 建物が美しくライトアップされる夜の風景もまた、美しい。

大阪城天守閣 Osaka castle

住所 〒540-0002 大阪市中央区大阪城1-1
利用時間 9:00~17:00
定休日 年末年始
料金 大人600円/中学生以下無料
アクセス JR大阪環状線「大阪城公園駅」・「森ノ宮駅」

周辺施設
大阪城公園
大阪城音楽堂
大阪城ホール
水上バス(アクアライナー)
 

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

心斎橋アメリカ村

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大阪・ミナミで最も活気があふれ、関西の若者文化をリードしてきた「アメリカ村」。
地下鉄心斎橋駅の西側、長堀通りから道頓堀までの範囲に広がる一帯を指し、長年若者文化の発信地とされ、「西の原宿」または「西の渋谷」などと呼ばれることもある。店舗総数は約2,500店。

1970年代になって倉庫を改装した店舗で古着やジーンズが売られ始め、アメリカ西海岸で仕入れた中古レコードや雑貨なども販売され話題になった。「アメリカ村」という名前は百貨店で開かれた「アメリカ村夏の陣」というイベントから命名されたもの。

中心となるのは三角公園。ここでは、芸人やミュージシャンを志す若者たちのパフォーマンスや、フリーマーケットなどが行われている。この名にふさわしく、この街に行けば、いつでもアメリカ西海岸の文化に接することができると言われていた。現在も、ファッションだけでなく、音楽なども楽しめる場所として健在である。


アメリカ村 Amerikamura, American villege

住所   〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1丁目~2丁目付近

周辺施設
ビッグ・ステップ BIG STEP
心斎橋パルコ
クリスタ長堀
大阪松竹座(立替中
湊町リバープレイス
立花通り ORANGE STREET
とんぼりリバーウォーク
OCAT(大阪シティエアーターミナル)
 

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

海遊館

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世界最大の魚「ジンベエザメ」が遊泳する「太平洋」水槽を中心として、10地域を14の水槽で再現した世界最大級の水族館。
魚のとおりぬけ「アクアゲート」や、すきとおった命の世界「ふあふあクラゲ館」、ペンギンたちのいる「南極大陸」などを含め、飼育展示されている生き物の数は580種、30,000点にのぼる。

海遊館の建物全体で『環太平洋生命帯』を表現しているといい、見学者はいったん8階まで上がった後、スロープを下りながら、10の地域に生きるさまざまな魚たちや海の表情を間近に見ることができる。

再入館手続きをすれば、当日なら何度でも入館可能。夜5時以降に入場すれば、魚たちの夜の生態も垣間見える。

海遊館 Kaiyukan

住所 〒552-0022 大阪市港区海岸通1-1-10
利用時間 10:00~20:00
定休日 不定休
料金 大人(16歳以上)2000円
小中学生 900円、4
アクセス 地下鉄中央線「大阪港駅」

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

通天閣と新世界

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なにわのシンボルの展望塔「通天閣」。
通天閣とは、天に通ずる高い建物という意味です。
地上103m、360度のパノラマ展望台は、大阪の街を一望できるすばらしい眺め、足の裏をなでると効果がある合格祈願・縁結びなどの神・ビリケン像などがあります。

通天閣の頂上の丸いネオンは、色の組み合わせで明日の天気を知らせる「光」の天気予報装置でもある(白=晴れ、橙=曇り、青=雨)。

また、地階の歌謡劇場では土・日には、各地方で活躍する演歌歌手のステージも。 

コテコテの大阪を見たいなら、通天閣を中心とした新世界にぜひやってきてください。名物の串かつを食べながら演歌を聴き、下町情緒あふれる地元の人々にまぎれ込むと、きっと時代の錯覚を楽しめることでしょう。 

通天閣 Tsutenkaku

住所 大阪市浪速区恵美須東1-18-6
利用時間 午前9時~午後9時
定休日 年中無休
料金 大人600円、小人300円
アクセス 地下鉄堺筋線「恵美須町」駅
阪堺電軌阪堺線「恵美須町」駅

周辺施設
スパワールド世界の大温泉
天王寺動物園
天王寺公園

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

Osaka Maritime Museum

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Osaka Maritime Museum, with its dramatic glass dome structure, consisting of four floors, and featuring at its center a fully reconstructed 17th century merchant ship (called Higakikaisen).
You can enjoy studying how the people of Osaka have been connected to the seas, ships, and ports through looking at various exhibits.
Besides the exhibits, there are also high tech theaters and yacht simulation. 

Visiters can enjoy the view of bay area and enjoy a sense of freedom.

The Bay Area is known as the waterfront amusement area in Osaka.
 WTC Cosmo TowerKAIYUKAN

Osaka Maritime Museum

Address 〒559-0034 2-5-20 Nankokita,Suminoe-ku,OsakaCity
Open hours 10:00-17:00
Holiday Mon. (Tue. if Mon. is a holiday),around year-end
Fee Adult 600 yen, less than junior high student are free of charge
Transportation New Tram Cosmosquare Sta./Trade Center-Mae Sta.(exit No.1)

 

10月 13th, 2010 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff