ブログ

ドット・ドット

いまの大阪の話題と言えば、橋下市長と草間彌生さんですね!
 
おふたかたとも共通してすばらしいのは、そのパワー。(ありきたりな言葉でスイマセン!)

今年83歳を向かえる草間彌生さんの創作展が、2012年4月8日まで大阪国際美術館にて開催中です。

そんな今、大阪は水玉だらけです。

「草間彌生 永遠の永遠の永遠」
http://www.asahi.com/kusama/
↑ご本人のスピーチと会場入りのときの動画あります!

main

同じく中之島にある主催の朝日新聞社のデコレーションも
水玉模様になっているといううわさ。

現在いろいろなイベントも開催されていますが
こちらにはご本人の登場はなさそうですね~ 

■記念講演会
「草間彌生の世界」
講師:建畠晢(京都市立芸術大学学長/埼玉県立近代美術館館長)
※2月18日(土) 午後2時から/B1階 講堂
※午前10時から整理券を配布します。
※無料(要本展観覧券)・先着130名
kusama

■映画上映会
(2008年日本、102分、監督:松本貴子)
11時~、14時~の2回上映
※3月3日(土)/B1階 講堂
※午前10時から整理券を配布します。
※無料(要本展観覧券)・先着130名
■講演会
「担当学芸員によるレクチャー」
※3月17日(土) 午後2時から/B1階 講堂
※午前10時から整理券を配布します。
※無料(要本展観覧券)・先着130名

草間彌生公式ウェブサイト
http://www.yayoi-kusama.jp/j/information/index.html

国立国際美術館
〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55

【営業時間】10:00~17:00(金曜日は19:00まで開館、入館は閉館の30分前まで)
【休館日】月曜休館
【観覧料】一般1,400円、大学生1,000円、高校生700円
【アクセス】京阪中之島線「渡辺橋」駅から徒歩約5分、地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅から徒歩約10分

【URL】http://www.nmao.go.jp/ 

☆ゲストハウスてんから美術館までは電車で2駅。自転車で15分。徒歩なら30分くらい気持ちよく川沿いを散歩していたらたどり着きます!

2月 11th, 2012 | 2) イベント/ Events | posted by guesthouse_u-en _staff

大阪アジアン映画祭2012!

毎年3月に「大阪を元気に!」を合言葉に開催されている「大阪アジアン映画祭」が今年も開催されます。 
第7回となる今回は、2012年3月9日(金)~18日(日)の10日間にわたって開催されます。

開催される映画間は梅田ブルク7(梅田)、ABCホール(福島)、梅田ガーデンシネマ(梅田)、シネ・ヌーヴォ(九条)。
今回のオープニング作品は『道~白磁の人~』。
大阪アジアン映画祭での公開がワールドプレミアとなるようです。この作品は日韓共同制作のヒューマンドラマ。更にちょっと気になるのは、100年前の実在の日本人の生涯を元になっていて、これまであんまり映像化されなかった日本統治時代の朝鮮半島をがっつり描いているらしいということです。これはみてみたいなー。
本当は予告編貼りたいんですけどyoutubeにないので割愛します(泣)

またプレイベントとして、大阪ゆかりの映画の上映や大阪の映画人・映画ファンが選んだベストテン及び表彰式を行う「おおさかシネマフェスティバル2012~映画ファンのための映画まつり~」(3/4)や3.11から1年~東北映画特集(3/3~9)などを同時開催し様々なプログラムが展開されるそうです。

いち早くアジアの優秀作に出会えるのはこの映画祭の魅力ですが、上映作品の映画関係者に出会えることも映画祭の魅力ですよねー。更にこの映画祭では「ウェルカムパーティー」なるものがあって、一般の方でもアジアの映画人の方々に会えてしまうらしいのです。詳しくはこちらのwebサイトをご覧ください。数に限りがあるようなので興味のある方はお早めに!作品の鑑賞だけでなく、稀な機会となる映画人とのコミュニケーションも楽しみましょう。 

大阪アジアン映画祭2012 
http://www.oaff.jp/index.html

 

大阪アジアン映画祭2012
大阪市内のその他
c2012「道~白磁の人~」フィルムパートナーズ

2月 11th, 2012 | 2) イベント/ Events | posted by guesthouse_u-en _staff

東風吹かばにほひおこせよ梅の花!

2月も中旬になると梅の季節ですねー!
今は花見といったらもっぱら桜の花ですが、奈良時代くらいまでは花見といったら梅の花だったようです。
ウィキペディアに書いてありました。

今回大阪の梅の名所をまとめました!みなさんお友達とかをおさそい合わせの上、是非梅を愛でて春の訪れを感じましょう♪

■大阪城公園梅林
  大阪市内最大規模の梅林で、その数約98種1,250本。これらの梅林はわざわざ見上げなくともいいよう、低く低く、横へ横へと剪定しているそうです。
1/28よりレストハウスの売店営業と『梅と庭木の無料相談』、梅木の展示即売会が開始。(3/20までの予定)
今年の開花は例年に比べて2週間から3週間程遅れているようです。
蝋梅と初雁が見頃。冬至梅は今日現在2~3部咲程度。寒紅梅、八重野梅、一重野梅といった早咲き種たちも次第に花数が増えているようです。

ちなみに料金は無料。
見頃は2月中旬から3月上旬だそうです。
12-L

■てんま天神梅まつり 大盆梅展~天神様と梅~
  参集殿にて樹齢200年を超す古木や、50鉢以上の名木、大阪天満宮所蔵の宝物が展示される、関西最大規模の盆梅展。22~26日の5日間は18:00-20:00迄夜間拝観も行われ、26日は勧進御能を開催。また境内では梅をとり入れた軽食をとれるオープンカフェをオープン。日本一の梅酒を選ぶ選考会が行われる梅酒市、梅をモチーフにしたさまざまなお土産物を取り揃えた梅まつり土産販売もオープン。梅のあま~い香りにたっぷり包まれてください。

9:00~16:00まで入場受付(16:30閉場)。
料金は大人500円、小学生300円。
開催地は大阪天満宮。
5872-L

■道明寺天満宮梅まつり
ご心霊をお慰めするために約1万坪の境内に植樹されている紅白約80種800本の梅樹は、一般参詣者に広く開放されており、期間中の奉納行事や野点も楽しめます。また2/25の10:00~は梅花祭を執り行い、道真公のご神霊を慰める為、梅の花を供えるそうです。

場所は道明寺天満宮。
梅園拝観料:大人300円、中学生以下無料。
野点(期間中の日曜日10:00~15:00)400円、
菅公遺品特別公開拝観料(期間中土・日・祝)/大人300円、小人100円 。
5877-L

 天満宮で梅まつりが多いのは奉られてる菅原道真くんが梅を大好きだったからだそうです。
ウィキペディアに書いてありました!

2月 11th, 2012 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

旅の便利情報

太陽の塔 大阪マルシェ 天神祭り舞洲ゴミ処理場 中之島公会堂 大阪城のお花見


TENスタッフおすすめ観光ルート

レトロな近代建築と川辺の散歩

かつて「大大阪」「東洋のマンチェスター」と呼ばれた大阪市内には、銀行や事務所建築などを中心にヨーロッパの影響を受けた近代建築が 多く残っています。レトロな建築をゆっくりまわりながら、美しい中之島公園で憩いのひとときを。おすすめURL ココドコ百景 

新世界 
コテコテの大阪を見たいなら、通天閣を中心とした新世界にぜひやってきてください。 名物の串かつを食べながら演歌を聴き、下町情緒あふれる地元の人々にまぎれ込むと、きっと時代の錯覚を楽しめることでしょう。他のまちにはない「におい」を必ず感じられます。 

太陽の塔と過ごす休日 
そのクビレ、しなやかさ、そしていつ何時も変わらぬおおらかさで見守ってくれるそのお姿に、とりこになるでしょう。 日本万国博覧会(EXPO’70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品。万博記念公園の中にあります。日曜日には塔の下で大規模フリーマーケットが行われます。ついつい長居してしまう国立民族学博物館(みんぱく)も必見。 


目的別のおすすめの場所

■ディープな大阪を見たいなら
[新世界] ディープと言えばここ。演歌が好きになります。 ジャンジャン横丁の地図はこちら。
[天神橋筋商店街] 商店街を東にそれた天満市場のあたりがおすすめ。夜が特におもしろい。
[鶴橋周辺のコリアタウン] 韓国さながらの市場。桃谷へと続く日本最大のコリアンタウン。
[味園] 昭和なキャバレーも健在だが、2階に元スナックのバーが並び独特の雰囲気を持つ。

■アートな大阪を堪能
[graf] 大阪を代表するデザイナー集団グラフ。ショップ、ショールーム、レストランを運営。
[大阪農林会館] レトロ建築の中におしゃれなお店やレストランが入居。旧三菱商事大阪支店。
[D&DEPARTMENT ] デザインセレクトショップ。カフェしながらビルまるごと楽しめます。
[立花通り] 通称オレンジストリート。家具の街として知られる、大阪一おしゃれなまち。
[国立国際美術館] 中之島にある完全地下型の日本初の美術館。隣は 大阪市立科学館。
[舞洲ごみ処理工場] あのフンデルトヴァッサー作のメルヘンな建物はなんとゴミ処理場!

■大阪唯一の路面電車「阪堺電車」に乗ってみる
[今宮戎神社] 商売繁盛の神様”えべっさん”をまつる神社。毎年1月には「十日戎」が開かれる。
[住吉大社] 全国の住吉神社の総本宮。若者の結婚式会場としても人気
[南海電鉄・浜寺公園駅] 明治時代のレトロな洋風木造駅舎。諏訪ノ森駅と共に登録有形文化財
[浜寺諏訪森エリア] 数寄屋造りの豪邸が並ぶ高級住宅街。屋敷を使った商業施設”遊”もぜひ。 

■アウトドアでゆっくりしたい
[中之島公園] ロマンティックな中央公会堂、中之島図書館などのそばにある川沿いの公園。
[万国博記念公園] 岡本太郎作の太陽の塔がそびえる、1970年の大阪万博記念公園
[靭公園] “うつぼ”と読みます。それぞれが思い思いに過ごす都会のオアシス。バラが美しい。
[御舟かもめ] 川に浮かぶ小さな家。川の街・大阪を堪能できます。本当に気持ちいいですよ。
[なんばパークス] 都会のど真ん中にあって花や緑が豊かな屋上公園がグッド。シネコンも。
[大阪城公園] 大阪城野外音楽堂や大阪城ホールも抱える大きな市民公園
[難波宮跡公園] 宮殿の跡地。歴史博物館が隣接。由苑のすぐ近くです。

■せっかくなのでフリーマーケットなどイベントをのぞきたい 
[ガレージセール情報サイト] 週末にはたくさんの大きなフリマやってます。
[万博公園] なんと言ってもおすすめは太陽の塔の真下で行われるフリマ!

[大阪マルシェ・ほんまもん] 人情市場。中之島公園、靭公園などで開催。
[四天王寺] 毎月21日,22日に開かれる骨董市がおもしろい。がらくたから宝物まで。
[スモスクエア駅前広場] 大阪湾にそびえる国際的な複合施設「コスモタワー」の近く
[花博記念公園鶴見緑地] 広大な敷地の公園は花の万博の会場跡。
[万国博記念公園] 太陽の塔の裏の広場でフリーマーケットが開催される。
[湊町リバープレイス] ライブハウス「なんばHatch」やFM大阪を抱える建物。なんば駅直結。
[インテックス大阪] 日本最大級の国際展示場。様々な催し物が行われる。
[舞洲スポーツアイランド] 大阪湾ベイエリアに建設された人工島。ロッジや野球場などもある。

■お笑いを見て「こてっ」とコケてみたい
[なんばグランド花月] 大阪のお笑い文化を語るに欠かせない吉本興業の笑いを体感できる劇場
[京橋花月] うめだ花月が閉店後京橋へ。漫才・落語・ピン芸人・新喜劇すべて出演。
[よしもとムゲンダイホール] 次世代を担う若手がライブで腕を競う

■音楽ライブやクラブに行きたい
[シャングリラ] 空中庭園展望台の近くにあるライブハウス。オールジャンル。
[鰻谷SUNSUI] ウナギダニ・サンスイ。心斎橋の地下一階にあるライブハウス
[RAIN DOGS] 東梅田・堂山の近くにあるレイン・ドッグス
[梅田ムジカジャポニカ] 週末のライブがステキです。御飯も食べれるバースタイル。
[martha] 阿波座にあるオトメがキュンとなるようなカフェ。ライブも開催しています。
[クラブクアトロ] いい雰囲気のライブハウス。ビル老朽化のため心斎橋からキタに移転。
[名村造船跡地] その名のとおり造船していた場所。たまにライブもやってます。かっこいい。
[梅田AKASO] 大阪を代表する老舗のライブハウスだった梅田バナナホールの跡地にオープン。

■外国人観光客に人気の定番どころにも行ってみる
[日本民家集落博物館] 日本各地の代表的な民家を移築復元した野外博物館。
[大阪城] 天下統一の拠点として秀吉が築いた大阪の永遠のシンボル
[海遊館] 大阪が誇る世界最大級の水族館。少し入場料が高いが一度は行く価値アリ。
[梅田スカイビル] 空中庭園展望台(スカイガーデン)で有名。ヨドバシカメラ梅田のすぐ近く。
[アメリカ村] 三角公園とBIGSTEPを中心としたエリアの名前。古着のお店が並ぶことで有名。
[USJ] 梅田や難波からも近いユニバーサルスタジオ。入場の手前のタウンでも楽しめる。
[なにわの海の時空間] 南港にある海洋ミュージアム。意外におもしろい。

旅のおともに

■大阪で開催されている展覧会の一覧 [アートスケープ] 
■今日の音楽ライブが調べられます。[ぴあ関西] 
■月刊冊子エルマガジンのウェブ版。中身濃いです。[Lmagaウェブマガジン]
■関西の面白そうなライブ情報を載せておられます[おとうた通信]

2月 8th, 2012 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

Travel information

Recommendations in Osaka by TEN staff

 

 The tower of the sun  Maishima Garbage disposal plant


#Let’s take a walk in Nakanoshima area 

Beginning your walk at Nakanoshima Park and strolling westward to explore the area along Mido-Suji Avenue and Sakai-Suji Avenue, you will discover many elegant Neo-Renaissance structures and classic old buildings. Let’s have a picnic lunch at Nakanoshima waterfront Park which is an urban oasis for Osaka people.
Enjoy Riverside lunch or dinner, along with refreshing breezes from the Tosabori River. Highly recommended!

Cafes at Kitahama Terrace / Nakanoshima area map 

#Slip back in time to Showa-era 
Shin-Sekai, which means “New world”, is one of Osaka’s most interesting neighborhoods. This area has remained largely untouched over the year. There are Japanese-style pubs and cheap cafeteria-like restaurants with highly unique menus. Popular ballad Enka songs which depict the emotions and experience of everyday Japanese people, and performance for the masses from old days are still powerful in this town.
Shinsekai website

#One day vacation with The Tower of the Sun 
It is one of Okamoto Taro’s works that was designed as a symbol to represent the Japan World Exposition ’70. Within the park you can enjoy a variety of beauty that nature has to offer during each of the four seasons at “The Japanese Garden” or “The Natural and Cultural Gardens”, or learn about the different cultures from around the world at “The National Museum of Ethnology”. You can surely spend an exciting fun-filled day here. 
Expo park website

 ———————————————————————————————————-

Farmers Market Tenjin festival

Recommended cafe and shops

[graf]Representing Osaka designers group. Shop, restaurant, showrooms.
[Truck furniture]Popular furniture show room with a restaurant in Osaka.
[D&DEPARTMENT]Shop with design, selected items in Nanba.
[Misono building]You can’t miss small unique bars on the 2nd floor. 
[Casual restaurant OUI]Waterfront cafe with the view of City Public Hall 

Tramway in the cities of Osaka and Sakai CLICK
[Sumiyoshi Taisha Shrine]Guardian deity for sailors and prosperity. 
[Hamadera Koen area in Sakai city]  historic sites in Sakai city.

Spend time out in nature 
[Utsubo park]Located in west Honmachi, this is a beautiful park with roses.
[Ofune Kamome]boat cruise in Osaka. Just like a house floating on the river. 
[Namba parks]Landscape architecture in Namba.
[Tsurumi ryokuchi park]Flea market is often held in weekends.

Go to flea market or market Garage sale info (in Japanese only)
[Osaka Marche]An open-air market in an urban park. Farmers market. 
[Shitennoji]Don’t miss an antique market held on 21st every month!
[cosmo square]Near Osaka Nanko, ATC, Cosmo tower.
[Expo park]Large weekend market are often held at “Banpaku kinen kōen”. 

Looking for something to do in Osaka? 
[Film/Cinema]Film lists and Cinema lists in Kansai. 
[live music information]Find live event in Osaka for this month.
[Festivals in Kansai]Big festivals, local festivals (Matsuri) in Osaka.
[Art Exhibitions]Listings of art exhibitions being held in Kansai.
[Party events] International party held every weekend.

Great spot for wandering
[Garbage disposal plant]Designed by Mr.Hundertwasser.
[Open-Air Museum of Old Japanese Farm Houses] Hattori Ryokuchi park.
[Osaka Mari Time Museum]Interesting against all expectations!

Convenient Tool
[Train Route Finder]Train timetable and Route Search in English and Chinese
[Japan-guide.com]Everything about modern and traditional Japan.
[Kansai Scene] Kansai’s best bilingual free magazine-online.
[Seek Japan]English-language magazine especialy for people living in Japan.
[JNTO] Japanese government site providing information for visitors to Japan.

2月 8th, 2012 | 未分類 | posted by guesthouse_u-en _staff

Arts for Everybody

 keith_haring_title

image_3

1980年代のニューヨークで活躍したポップアーティスト、キース・ヘリング。

限られた人々だけが理解できるアートではなく 、人種、階級、性別、職業に関係なく多くの人に楽しんでもらえる 「大衆のためのアート」  を目指していました。その作品の基盤にあったのは、単純化した線と色による人間の姿。
太い線で描いた人や動物のキャラクターが特徴的で、インパクトのあるその作品は誰もが一度は目にしたことがありますよね。

エイズにより31歳で亡くなるまでの作品が、 2012年2月26日まで伊丹市立美術館・伊丹市立伊丹郷町館 で展示されています。
山梨県にある中村キース・ヘリング美術館の所蔵品を中心に、国内から集められた作品を見ることができます。


LOVE POP! Keith Haring Exhibition —Arts for Everybody
January 21st (Sat) – February 26th (Sun)

This exhibition follows Haring’s whole life in art while sharing “the power of the art” with many people. There are approximately 150 pieces of his work gathered from around Japan. Visitors can buy various goods designed by him.
 
Venue Itami City Museum of Art (Miyano-mae, Itami)
Hours 10:00-18:00 pm (Last admission at 17:30 pm)
Admission Adults ¥800; High school & College students ¥450; Primary & Junior high school students ¥150
Closed Mondays (or, the following Tuesday if Monday is a National Holiday)
Access Nine minutes’ walk from Hankyu Itami Station or JR Itami Station.
URL http://www.artmuseum-itami.jp/ (Japanese)


access_image

伊丹市立美術館・伊丹市立工芸センター・伊丹市立伊丹郷町館
〒664-0895 兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
tel : 072-772-7447

※大阪ゲストハウスてんからは電車で40分程度の近さです。 It takes about 40mins by train to this museum.

2月 3rd, 2012 | 2) イベント/ Events | posted by guesthouse_u-en _staff